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      <title>料理の作り方【簡単レシピ】</title>
      <link>http://yahooyahoo.info/</link>
      <description>料理の作り方infoで、簡単なお料理レシピを紹介</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Sun, 30 Nov 2008 00:41:04 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ベジタリアンの料理レシピ</title>
         <description><![CDATA[ベジタリアン用のレシピのカテゴリを作りました。<br /><br />


ベジタリアンカテゴリでは、肉、魚、卵、乳製品、蜂蜜は基本的に使いません。<br /><br />


しかしながら、穀物等を使用する場合、必ずしも未精製の穀物を使用しないこともありますので、マクロビオティックとは違います。<br /><br />


私は、ベジタリアニズムやマクロビオティック、ゲルソン療法などに精通しているわけではありませんので、そのところはご了承願います。<br /><br />


基本的に大豆製品と菜食を主にしたレシピになっていますので、興味のある方はお試しください。<br /><br />


ただ、ベジタリアンの方でも召し上がれる料理は他のカテゴリにもたくさんありますので、そちらも参考にしてみてくださいね。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_197.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベジタリアンのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 30 Nov 2008 00:41:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>水菜と油揚げのサラダ</title>
         <description><![CDATA[梅干しを使ったさっぱり風味のサラダです。<br /><br />


油揚げの油抜きはしませんので作るのが簡単です。<br /><br />


水菜から出る水分を油揚げが吸いますが、べちゃべちゃせず、しんなりとほどよい香ばしさが残ります。<br /><br />


材料（２人分）
水菜　　　　　　１００g（１／２束くらい）
油揚げ　　　　　１枚
梅干し　　　　　１個
しょうゆ　　　　小さじ１
塩　　　　　　　小さじ１／４
酢　　　　　　　小さじ１
オリーブオイル　小さじ１から小さじ２<br /><br />


作り方
１　水菜は洗って、４cmくらいの長さのざく切りにします。<br /><br />


２　油揚げは３辺を切り落とし、菜箸などを転がして１枚に開きます。<br /><br />


３　２の油あけを縦に４等分するように切ったら、重ねて細切りにします。<br /><br />


４　梅干しは種を除いてから果肉をみじん切りにします。<br /><br />


５　耐熱ボウルに油揚げを入れます。水菜は全体の４／５を油揚げの上に重ねて入れ、１／５はそのままとっておきます。<br /><br />


６　ラップをふんわりとかけ、電子レンジ強６００Wで９０秒加熱します。（５００Wの場合は１１０秒くらい）<br /><br />


７　別のボウルに梅干し、しょうゆ、塩、酢、オリーブオイルを入れてよくまぜてドレッシングを作ります。
※さっぱりと仕上げたい人はオリーブオイルの量を少なめに調節して下さい<br /><br />


８　７のボウルに６と、残しておいた水菜を入れてドレッシングが全体に行き渡るようにさっくりとまぜ、器に盛ってできあがり。<br /><br />


できあがり画像
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/54/0000356254/39/img673d00f3zikbzj.jpeg" width="240" height="320" alt="水菜と油揚げのサラダ"><br /><br />


ワンポイント☆
水菜を生のまま少量残しておき、最後に一緒に和えると、水菜のシャキシャキ感が楽しめます。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_203.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベジタリアンのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 28 Nov 2008 02:20:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大豆ハンバーグ　画像あり</title>
         <description><![CDATA[豆腐ハンバーグというのが市販されていますが、たいてい鶏肉や卵が入っています。<br /><br />


そこで、豆腐とゆで大豆を材料にしてハンバーグを作ってみました。<br /><br />


ベジタリアンメニューのカテゴリにアップしてありますが、ダイエット中の方もどうぞ。<br /><br />


材料（２人分）
木綿豆腐　　　　　１／２丁
ゆで大豆　　　　　７０g
小麦粉　　　　　　１／４から１／２カップ
ねぎ　　　　　　　１０cm
オリーブオイル　　小さじ１
水　　　　　　　　大さじ１
キャベツの千切り　適量
プチトマト　　　　適量
お好みのソース　　適量<br /><br />


作り方
１　木綿豆腐は水切りし、半分はざるなどで裏ごししておきます。<br /><br />


２　ゆで大豆は包丁でみじん切りにします。
※フードプロセッサーを使うと楽ですが、あまり時間をかけるとどろどろになってしまうので、粒がほどよく残る程度で止めて下さい。<br /><br />


３　ねぎはみじん切りにします。
※ねぎは白い部分でも青い部分でもOK<br /><br />


４　ボウルに１、残りの木綿豆腐、２、３を入れて軽く混ぜます。<br /><br />


５　固さを見ながら小麦粉を加えていきます。
※私はカップ１／４強で作りました。<br /><br />


６　ハンバーグの形を作れるくらいの形になったら、小判型に形作ります。<br /><br />


７　フライパンを熱し、オリーブオイルを敷きます。<br /><br />


８　オリーブオイルが温まってきたら、そっと６をフライパンに入れます。<br /><br />


９　最初は強めの中火で片面を焼きます。<br /><br />


10　片面に焼き色がついたら、フライ返しでひっくり返し、火は弱火にし、フライパンにふたをしてじっくり焼きます。<br /><br />


11　中まで火が通るくらい焼いたら、再び強火にして大さじ１の水を入れ、ふたをします。<br /><br />


12　水が蒸発したらふたを取って水気を飛ばしてできあがり。<br /><br />


13　お皿にキャベツとプチトマトを飾り、出来上がったハンバーグをのせ、お好みのソースでいただきます。<br /><br />
出来上がり画像
<IMG SRC="http://image.space.rakuten.co.jp/lg01/54/0000356254/08/imgcc17aef7zik2zj.jpeg" width="240" height="320" alt="大豆ハンバーグ"><br /><br />


☆豆腐の水切りの仕方☆
普通のやり方
豆腐を清潔なふきんかキッチンペーパーに包んで、少し傾けたまな板の上にのせ、上にお皿などを置いて１０分から１５分くらい置きます。<br /><br />

簡単な豆腐の水切りの仕方
豆腐をキッチンペーパーで二重に包み、耐熱皿にのせてラップをせずに２分くらい加熱（５００Wの場合で、豆腐１丁）します。<br /><br />

ワンポイント
正真正銘の大豆ハンバーグですが、ちょっとやわらかいのが難点。
そこで、やわらかさが気になる方はフェイクミート（ミンチ）を使うとより本物っぽくなるかもしれません。
フェイクミートには大豆から作られたものや小麦から作られたもの、またお湯で戻すタイプ（乾燥）やそのまま使える缶詰タイプなどいろいろなものがあります。
ラクなのは缶詰タイプですね。<br /><br />

缶詰タイプ
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/02bd486e.2bda13e4.03b1e4b5.48c475bc/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2f569773%2f578830%2f%23581149&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fyuukiya0097%2fi%2f581149%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fyuukiya0097%2fimg128%2fimg10191197956.gif&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fyuukiya0097%2fimg64%2fimg10191197956.gif" border="0"></a><br />

乾燥タイプ
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/08f74b7b.98f2597f.08f74b7c.82a1bfb3/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fkurumiya%2f656761%2f656767%2f678088%2f980642%2f%23945720&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkurumiya%2fi%2f945720%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkurumiya%2fimg128%2fimg10183397249.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fkurumiya%2fimg64%2fimg10183397249.jpeg" border="0"></a>
]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_202.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_202.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベジタリアンのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 16 Nov 2008 23:03:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>エリンギのオリーブオイル炒め　画像あり</title>
         <description><![CDATA[外国から入ってきたエリンギもずいぶんと日本んで市民権を得たようで、メジャーなきのこになりました。<br /><br />


きのこはローカロリーですし、ヘルシーな料理方法で食べた方がおいしいような気がします。<br /><br />


材料（２人分）
エリンギ　　２〜３本
オリーブオイル　小さじ１
しょうゆ　　少々
塩　　　　　少々
コショウ　　少々<br /><br />


作り方
１　エリンギは根元を切ってから縦半分に切ります。<br /><br />


２　１のエリンギを手で裂きます。<br /><br />


３　フライパンを熱し、オリーブオイルを加えてエリンギを強火で炒めます。<br /><br />


４　エリンギに火が通ったら、塩、コショウをし、しょうゆをひとたらしして香ばしさを出したら出来上がり。<br /><br />


出来上がり画像
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5A8A5EAA5F3A5AEA4CEA5AAA5EAA1BCA5D6A5AAA5A4A5EBDFD6A4E1.jpg" alt="エリンギのオリーブオイル炒め.jpg" width="240" height="320" border="0" />


ワンポイント
にんにくをスライスしたものを最初に炒めてから、エリンギを加えても美味しいです。<br /><br />
にんにくが苦手でない方は試してみてください。（私はにんにくが苦手なのでにんにくは加えません）]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_201.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/11/post_201.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ベジタリアンのレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 04 Nov 2008 02:21:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>茄子のぬか漬けのコツ</title>
         <description><![CDATA[ぬか床を初めて作った方は、秋なすを漬けることもあると思います。<br /><br />


嫁に食わすなと言われるくらいおいしい秋なす。<br /><br />


でも、茄子はそのままだと漬かりにくい場合があります。<br /><br />


これは、ぬかどこの質にもよるようです。<br /><br />


ぬか漬けに凝っているお宅では、茄子用のぬか床はほかの野菜とは別に作っているそうです。<br /><br />


我が家はそこまでしませんが、なぜか茄子が漬かりにくい。<br /><br />


なぜだかその理由も分からず、ぬか床に塩を多めに加えてみたのですがそれでも効果がない。<br /><br />


仕方なく母に相談しましたら、茄子を漬けるときには、茄子自体に塩をよくもみ込んでから漬けるのだそうです。<br /><br />


事実そうやって、なすに粗塩をよくもみ込んでから漬けると、翌日にはちゃんと漬かっています。<br /><br />


さすが、亀の甲より年の功だと思いました（笑）<br /><br />


ですが、茄子を色よく漬けるのは、初心者には至難の業。<br /><br />

よく、金属類をぬかどこに入れておくとなすがきれいな色に漬かるといいます。<br /><br />


私の生家でも昔はぬかみその入った樽のなかに使わなくなったかなづちを入れておきました。<br /><br />


そこまでしなくても、茄子にもみ込む塩に焼きミョウバンを混ぜるとよい色に漬かるそうです。<br /><br />


塩にミョウバンを混ぜると、もみ込むときになすの紫の色素が落ちてきますが、大丈夫だそうです。<br /><br />


なすの色に気を使う方は試してみて下さい。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/10/post_200.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/10/post_200.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">秋のレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 09 Oct 2008 02:15:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>おかひじきのマヨネーズ和え</title>
         <description><![CDATA[おかひじきってどうやって食べるのかなあ……と思いながら、マヨネーズで和えたらおいしいかも！と思って試しました。<br /><br />


おいしかったです。<br /><br />


材料（２人分）
おかひじき　　１パック（５０gから１００gくらい）
マヨネーズ　　大さじ１
レモン汁　　　少々<br /><br />


作り方
１　おかひじきは、まず根元の部分を包丁で切っておきます。<br /><br />


２　沸騰したお湯で２分くらいゆでます。<br /><br />


３　ゆでたらざるなどにあげ、水で冷やして色止めをし、両手でぎゅっとしぼります。<br /><br />


４　３のおかひじきを食べやすい長さにザクザク切ります。<br /><br />


５　ボウルに４のおかひじきを入れ、マヨネーズ大さじ１とレモン汁少々を加えて和えます。<br /><br />


６　器に中高に盛ってできあがり。<br /><br />


出来上がり画像<br />
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4AAA4ABA4D2A4B8A4ADA4CEA5DEA5E8A5CDA1BCA5BACFC2A4A8.jpg" alt="おかひじきのマヨネーズ和え.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />


ワンポイント
おかひじきはカサはあるのですが、ゆでてしぼるとカサが減ります。
ほうれんそうのようなクセのない味で美味しいです。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/10/post_199.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/10/post_199.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">簡単レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Oct 2008 21:55:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きゅうりの塩もみ</title>
         <description><![CDATA[きゅうりはそれだけでもおいしくいただけますが、ショウガとミョウガの千切りを加えて清涼感を出しました。<br /><br />


作り方はものすごく簡単ですので、物足りない食卓にもう一品ほしい！というときに便利です。<br /><br />


材料（２人分）
きゅうり　１本
ショウガ　ひとかけ
みょうが　１個か２個
塩　　　　適量<br /><br />


作り方
１　きゅうりは薄い輪切りにします。<br /><br />


２　ボウルなどに１のきゅうりを入れ、塩を適量ふって軽く混ぜます。このときあまり塩が多いとしょっぱくなってしまうので注意して下さい。<br /><br />


３　しょうがはよく洗って、皮付きのまま薄切りにしてから千切りにします。<br /><br />


４　みょうがはたて２つに切ってから千切りにします。<br /><br />


５　２のきゅうりがしんなりしてきたら両手でぎゅっとしぼります。このときちょっときゅうりの味をみてみて下さい。
　注：きゅうりに塩気があるときには、ちょうどよい塩気になるようにざるに入れて流水で洗って、再び両手でしぼって水気をきります<br /><br />


６　ボウルに５のきゅうりと、千切りにしたしょうが、みょうがを加えてさっくり混ぜます。<br /><br />


７　器に中高になるように持って出来上がりです。<br /><br />

できあがり画像<br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4ADA4E5A4A6A4EAA1A2A5B7A5E7A5A6A5ACA1A2A4DFA4E7A4A6A4ACA4CEB1F6A4E2A4DF.jpg" alt="きゅうり、ショウガ、みょうがの塩もみ.jpg" width="240" height="320" border="0" />]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/10/post_198.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夏のレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Oct 2008 13:01:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ぬかどこ（糠床）の作り方　画像あり</title>
         <description><![CDATA[ぬか漬けが毎日の食卓に上るなんていうのはいいですね。<br /><br />

めんどうそうだな、と思われるぬか漬けですが、ちょっとしたコツだけで簡単においしい漬け物ができるのですから、ものにしない手はありませんぞ！！<br /><br />

材料
炒りぬか
塩
水
ぬかどこを入れる容器
赤唐辛子
ショウガ
キャベツの芯<br /><br />


作り方
１　まず炒りぬかを用意しましょう。
　　スーパーに売っているのは多分ほぼ炒りぬかだと思います。
　　本来ですと、精米したときに出る「ぬか」を自分で鉄鍋なんかで炒ってから使うわけです。<br /><br />


これは私がスーパーで買って来たもの。
いろいろとうまみ成分が入っている炒りぬかもあるのですが、私はあえて純粋な米ぬか（いりぬか）を買ってきました。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BBC8A4C3A4BFA4CCA4AB.jpg" alt="使ったぬか.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

２　塩を用意します。これは粗塩がよいと思います。私が近所のスーパーで買って来たのはこれです。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4CCA4ABA4C9A4B3A4CBBBC8A4C3A4BFB1F6.jpg" alt="ぬかどこに使った塩.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

３　鍋に食塩と水を入れて加熱し、食塩を溶かします。塩と水の分量はぬかの量や種類によって違うのですが、私の使ったぬかの場合は、食塩約７０gに対し、水は約５５０mlということでした。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C6E9A4CBBFE5A4C8B1F6A4F2C6FEA4ECA4C6.jpg" alt="鍋に水と塩を入れて.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

４　食塩を溶かしたものを冷まします。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/B1F6A4F2CDCFA4ABA4B7A4C6CEE4A4DEA4B7A4BFA4E2A4CE.jpg" alt="塩を溶かして冷ましたもの.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

５　ぬかどこを入れる容器を用意しましょう。
　　本当はホウロウの容器なんかがよいようですが、私は手元にあった大きめのタッパーで代用しました。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4CCA4ABA4C9A4B3A4CBBBC8A4C3A4BFA5BFA5C3A5D1A1BC.jpg" alt="ぬかどこに使ったタッパー.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

６　容器にいりぬかを入れます。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A5BFA5C3A5D1A1BCA4CBA4CCA4ABA4F2C6FEA4ECA4EB.jpg" alt="タッパーにぬかを入れる.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />


７　容器に入れた炒りぬかに冷ました塩水を入れてまぜます。
　　このときはポロポロとした状態で、こんなんで平気かなあ？　と思いましたが、野菜を漬けているうちに、浸透圧の関係で野菜から水分が出てくるので、ぽろぽろしているくらいでちょうどよいのですね。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4CCA4ABA4CBB1F6BFE5A4F2BAAEA4BCA4BF.jpg" alt="ぬかに塩水を混ぜた.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

８　ぬかにうまみを加えるものをいれます。今回私が入れたのは、赤唐辛子とショウガとキャベツの芯です。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4CCA4ABA4CBA4A6A4DEA4DFA4F2B2C3A4A8A4EBA4E2A4CE.jpg" alt="ぬかにうまみを加えるもの.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

９　よくまぜて表面を平にならしたらほぼ完成。<br /><br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4CCA4ABA4C9A4B3B4B0C0AE.jpg" alt="ぬかどこ完成.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />

10　まだ、この状態では漬けられないみたいです。２日ほど冷暗所で保存しながら１日１、２回かき混ぜる過程が必要なんですね。<br /><br />

　　我が家には冷暗所なんてものはない住宅事情なので、冷蔵庫で保存しながらかき混ぜました。<br /><br />


11　そうすると、やっと野菜を漬けられます。きゅうり、かぶ、大根などお好みのものを漬けて楽しんでください。きゅうりは一日、蕪は半分に切って漬けると一日で漬かります。大根は大きさによりますね。<br /><br />


きゅうりのぬか漬け
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4ADA4E5A4A6A4EAA4CEA4CCA4ABA4C5A4B1.jpg" alt="きゅうりのぬかづけ.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br /><br />

かぶのぬか漬け
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4ABA4D6A4CEA4CCA4ABC4D2A4B1.jpg" alt="かぶのぬか漬け.jpg" width="240" height="320" border="0" />
<br /><br />
おいしいよ♪<br /><br />

ぬかどこは冷暗所に保存して、一日に一度はかき混ぜるようにします。コツはこれだけ！！]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/09/post_194.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/09/post_194.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘルシーレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Sep 2008 14:11:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>肉豆腐　画像あり</title>
         <description><![CDATA[電子レンジで作る肉豆腐です。<br /><br />

ちょっとした残り物で作れるので、家計も大助かり？<br /><br />

牛肉がちょっと余っているときには是非作ってみてくださいね。<br /><br />

簡単ですし、おいしいですよ。<br /><br /><br />


材料（２人分）
牛切り落とし　　１５０g
タマネギ　　　　１／２個
木綿豆腐　　　　１丁
しょうゆ　　　　大さじ４
みりん　　　　　大さじ１と１／２
砂糖　　　　　　大さじ２
水（またはだし汁）カップ１<br /><br /><br />


作り方
１　ボウルにしょうゆ、みりん、砂糖を加えてよくまぜ、牛肉を入れてよくもみ込む。<br /><br />


２　タマネギは薄切りにする。豆腐は８等分に切っておく。<br /><br />


３　耐熱ボウルに１を全部入れて、２のたまねぎも加えて軽く混ぜたら、８等分に切った豆腐をその上にのせ、水（だし汁）を加える。<br /><br />


４　ラップをボウルにふんわりとかぶせて、電子レンジで３分加熱する。
　注１）６００Wの電子レンジの場合が３分。５００Wならば３分４０秒が目安。７００Wのときは２分２０秒くらい。<br /><br />


５　加熱が終わったらレンジからボウルを取り出して、牛肉をほぐします。<br /><br />


６　再び混ぜ合わせてから、今度はラップなしで電子レンジに４分かけます。
　注２）６００Wの電子レンジで４分。５００Wならば４分５０秒。７００Wのときは３分１０秒くらい。<br /><br />


７　加熱が終わったら、ボウルを取り出して中身を混ぜ合わせます。<br /><br />


８　ラップを落としぶたのようにボウルの肉豆腐のうえにぴっちり敷いて２〜３分おいて、味がなじんだらできあがり。<br /><br />


出来上がり写真
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C6F9C6A6C9E5.jpg" alt="肉豆腐.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br />
私は長ネギを使ってつくりました。これもおいしいです。<br /><br />


ポイント
煮物なのでだし汁を使うのもよいですが、粉末だしをつかっただし汁を使うならば、いっそ水の方が手軽でおいしいです。<br /><br />

牛肉からうまみがでますから大丈夫です。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/09/post_196.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">簡単レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 04 Sep 2008 01:56:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>夏バテにならない料理法</title>
         <description><![CDATA[夏はご飯を食べるのもつらく感じるときがあります。<br /><br />


普段玄米を食べていても、夏に玄米は無理でしょう。<br /><br />


夏は白米でも重く感じますからね。<br /><br />


で、冷たくて口当たりのよいアイスクリームや冷たいお菓子ばかり食べると夏バテ一直線です。<br /><br />


よく、夏は冷たいそうめんとかうどんしか食べる気がしないという方がいます。<br /><br />


これは日本の気候的に仕方ないと思うんですね。（それを考えるとインドの人たちってすごいかも）<br /><br />


でも、薬味なしに真夏にそうめんを食べられる人っているでしょうか？<br /><br />


そうなんです、この薬味が夏バテになるかならないかの鍵を握っている（というとおおげさかな？）と思うのです。<br /><br />


夏になると、いろいろ薬味になるような野菜がお店に並びますね。<br /><br />


これらを活用して夏バテにならないような食事を心がけましょう。<br /><br />


みょうが、ショウガ、ネギ、大葉なんかをそうめんの薬味にするように、冷や奴などにもたっぷりと薬味をのせていただく。<br /><br />


チキングリルにたっぷりと薬味をのせて、さっぱりとポン酢で食べるのもいい感じです。<br /><br />


こういった簡単な工夫だけでも夏バテ防止になると思います。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/07/post_195.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夏のレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 20 Jul 2008 04:58:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>蒸しキャベツのにんじんドレッシングがけ 画像あり</title>
         <description><![CDATA[キャベツをまるまる１個使いきるのって大変ですよね。<br /><br />

とくに少人数の家庭だとなおさらです。<br /><br />

これは、キャベツをまるまる２個いただいてしまったときに考えた苦肉の策なのですが、意外とおいしかったのでご紹介します。<br /><br />


材料（２人分）
キャベツ　　５枚か６枚
にんじん　　１／３本から１／２本
サラダ油　　大さじ１
レモン汁　　大さじ２
トマト（つけあわせ）適量<br /><br />

作り方
１　キャベツは蒸し器で蒸すか、電子レンジで加熱します。電子レンジの場合はキャベツ５枚で５分くらい。時間はお好みで調節してください。<br /><br />

２　１のキャベツをざるの上に広げて冷まします。めんどうなときは流水にさらして冷ましてしまいましょう。<br /><br />

３　２のキャベツの水気を軽くきってからざく切りにします。<br /><br />

４　ボウルにサラダ油とレモン汁を加えて泡立て器でよく混ぜます。<br /><br />

５　４のボウルにすりおろしたにんじんを加え、再度泡立て器でよく混ぜたらにんじんドレッシングの完成。<br /><br />

６　皿にキャベツとくし切りにしたトマトをのせ、にんじんドレッシングをキャベツにかけて出来上がりです。<br /><br />

蒸しキャベツの人参ドレッシングがけ完成画像
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BEF8A4B7A5ADA5E3A5D9A5C4A4CEA4CBA4F3A4B8A4F3A5C9A5ECA5C3A5B7A5F3A5B0A4ACA4B1.jpg" alt="蒸しキャベツのにんじんドレッシングがけ.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br />

ワンポイント
にんじんドレッシングはいろいろなサラダに合いますのでお試しください。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/05/post_193.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘルシーレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 May 2008 13:05:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きゅうりのレモンマヨネーズ和え　画像あり</title>
         <description><![CDATA[マヨネーズにレモン汁を加えて、さっぱり感を出しました。<br /><br />

材料（２人分）
きゅうり　　１本
マヨネーズ　大さじ１
レモン汁　　小さじ１／２<br /><br />


作り方
１　きゅうりは薄めに斜め切りにしてから千切りにする。<br /><br />

２　マヨネーズとレモン汁を混ぜてドレッシングをつくる。<br /><br />

３　２に１を和えてできあがり。<br /><br />


ワンポイント<br />
ものすごく簡単なので、もう一品欲しいなというときに便利です。<br /><br />

出来上がり画像<br />
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/200805102322.jpg" alt="きゅうりのレモンマヨネーズ和え" width="240" height="320" border="0" />]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/05/post_192.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">簡単レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 May 2008 10:09:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きんぴらごぼう　画像あり</title>
         <description><![CDATA[きんぴらごぼうの醍醐味はなんといっても大地の香りでしょう。<br /><br />

材料
ごぼう　　　１５cmから２０cm（小さいものなら１本）
にんじん　　１／３本
唐辛子　　　１と１／２本
ごま油（またはサラダ油）大さじ１
しょうゆ　　大さじ１
本みりん　　大さじ１<br />



作り方
１　ごぼうを洗い、皮を包丁の背でこするように剥いたら、ささがきにするそばからボウルの水の中に入れていきます。
注；ごぼうはアクが強いので、切るそばから水にさらさないと変色してしまいます。<br /><br />



２　人参は千切りにします。<br /><br />



３　フライパンでごま油を熱したら（強火）、ごぼう、にんじんの順に加えていきます。目安としてはごぼうを１、２分いためてからにんじんを入れる感じです。<br /><br />



４　にんじんを３０秒くらい炒めたところで火を中火にし、みりんとしょうゆ、唐辛子を加えます。<br /><br />



５　汁気がなくなったら出来上がりです。<br />


できあがり写真
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4ADA4F3A4D4A4E9A4B4A4DCA4A6.jpg" alt="きんぴらごぼう.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br />

ワンポイント
甘めなのがお好きな方は砂糖を大さじ１くらい入れるといいです。また、煮物風のきんぴらごぼうの方が好きな方は調味料と一緒にだし汁か水を大さじ２入れてください。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/05/post_191.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/05/post_191.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ヘルシーレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 08 May 2008 11:57:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きゅうりとわかめの酢の物</title>
         <description><![CDATA[きゅうりは一年中手に入るので、おかずがちょっと物足りないときなどに簡単にできます。<br /><br />

今回は定番のきゅうりの酢の物にわかめを加えてみました。<br /><br />


材料
きゅうり　１本
わかめ　　適量
酢　　　　大さじ４
しょうゆ　大さじ２
<br /><br />

作り方
１　きゅうりは薄い輪切りにする。<br /><br />


２　わかめを戻す。<br /><br />


３　ボウルに酢としょうゆをいれてまぜ、きゅうりと水気をきったわかめを加えて混ぜて出来上がり。<br />

<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4ADA4E5A4A6A4EAA4EFA4ABA4E1A4CEBFDDA4CECAAA.jpg" alt="きゅうりわかめの酢の物.jpg" width="240" height="320" border="0" /><br />


ワンポイント
わかめは、耐熱容器にひたひたより少し多めの水と一緒にいれて電子レンジで３０秒くらい加熱すると戻す時間が短くてすみます。<br /><br />


電子レンジでもどした場合は温かいので、一度水にさらしてからきゅうりと一緒にボウルにいれるほうがいいと思います。<br /><br />

二杯酢（今回のレシピ）は酢：しょうゆを２：１にします。
三杯酢は酢：しょうゆ：砂糖を２：１：0.5にします。（さとうの代わりにみりんを使うときには酢：しょうゆ：みりんを２：１：１にします）]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/04/post_190.html</link>
         <guid>http://yahooyahoo.info/2008/04/post_190.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">簡単レシピ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 24 Apr 2008 02:13:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>草餅　よもぎもち 画像あり</title>
         <description><![CDATA[草餅（よもぎ餅）の作り方です。
<br /><br /><br />

本来ですと、よもぎ（もち草）を摘んできて（買ってきて）、それを茹でてからザルにあげ、すり鉢ですったものをもちに混ぜるのですが、最近は近所でもよいもち草がとれないので、粉末のよもぎ粉を使用して作りました。
<br /><br /><br />

生のよもぎを下処理して使用するよりは香りやクセは弱いですが、それでもスーパーで売っているものよりは自然な感じがしておいしいです。
<br /><br /><br />

材料
上新粉　　　８００g
白玉粉　　　１００g
水　　　　　適量
お湯　　　　３００cc
よもぎ粉　　適量
<br /><br /><br />


作り方
<br />
１　これが今回使った粉類です。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BBC8A4C3A4BFCAB4CEE0.jpg" alt="使った粉類.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



２　上新粉を大きめのボウルに入れます。これはもう８０年くらい使っている鉄製のボウル（？）です。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BEE5BFB7CAB4.jpg" alt="上新粉.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


３　これは白玉粉を水で溶いたものです。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C7F2B6CCCAB4A4F2BFE5A4C7CDCFA4A4A4BFA4E2A4CE.jpg" alt="白玉粉を水で溶いたもの.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



４　上新粉の入ったボウルに白玉粉を水で溶いたものを少しずつ入れ、菜箸などでかき混ぜます。そうすると、こんなふうにぽろぽろになります。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C7F2B6CCBFE5A4F2C6FEA4ECA4EBA4C8A4DDA4EDA4DDA4ED.jpg" alt="白玉水を入れるとぽろぽろ.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


５　さらに熱湯を３００cc入れ、こねます。なかなかまとまりませんが、がんばってこねていきます。
<br /><br /><br />


６　１０分くらいこねているとこんな感じにまとまってきます。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/10CAACA4AFA4E9A4A4A4B3A4CDA4BFA4C8A4B3A4ED.jpg" alt="お湯を入れて10分くらいこねた" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



７　もっとこねていくと、生地にもまとまりが出てきます。生地が良い感じにまとまってきたらOKです。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4B3A4CDA4A2A4ACA4EA.jpg" alt="こねあがり.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



８　生地をこれくらい握りとります。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4B3A4ECA4AFA4E9A4A4B0AEA4EAA4C8A4EB.jpg" alt="これくらい握りとる.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



９　握りとった生地を半分にします。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/B0AEA4EAA4C8A4C3A4BFA4E9C8BECAACA4CB.jpg" alt="握りとったら半分に.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



10　握りとって半分にした生地をぬらした目の粗い布巾を敷いた蒸し器に並べます。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C8BECAACA4CBA4B7A4BFA4E9CAC2A4D9A4EB.jpg" alt="半分にしたら並べる.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


11　生地を並べ終わったら、布巾を閉じて蒸し器（下のなべ）にのせましょう。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4D5A4ADA4F3A4F2CAC4A4B8A4C6C6E9A4CBA4CEA4BBA4EB.jpg" alt="ふきんを閉じて鍋にのせる.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


12　ふたをして１５分くらい蒸します。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4D5A4BFA4F2A4B7A4C6BEF8A4B9.jpg" alt="ふたをして蒸す.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



13　蒸し上がった生地を再びボウルに入れます。めちゃくちゃ熱いです。これをこねるのですが、やけどしそうなので、最初は水で先をぬらしたすりこぎ棒でたたくようにもちを突きます。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BEF8A4B7BEE5A4ACA4C3A4BFA4E2A4CE.jpg" alt="蒸し上がったもの.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />

14　やけどしないくらいの熱さになったら、すりこぎ棒から手でこねる作業に移ります。それでも熱いので、水の入ったボウルを用意して、ときどき水を手につけるようにします。
<br /><br /><br />


15　今回使ったのはこのよもぎ粉です。２５g入っています。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BBC8A4C3A4BFA4E8A4E2A4AECAB4CBF6.jpg" alt="使ったよもぎ粉末.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />

16　本来の分量ですと、１０gくらいで足りる予定だったのですが、なかなか色がつかなくて、結局全部いれてしまいました。
<br /><br /><br />


17　よもぎ粉を入れてこね上がりました。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4E8A4E2A4AECAB4A4F2C6FEA4ECA4C6A4B3A4CDA4BF.jpg" alt="よもぎ粉を入れてこねた.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />

ここからは成型の作業です。


18　適当に生地をちぎりとって、端の部分を裏にもっていくようにします。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/CEA2C2A6A4F2CAC4A4B8A4EB.jpg" alt="裏側を閉じる.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


19　そして丸めます。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/A4DEA4EBA4E1A4EB.jpg" alt="まるめる.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


20　裏をこんな感じに閉じます。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/CEA2A4CFA4B3A4F3A4CAB4B6A4B8A4CB.jpg" alt="裏はこんな感じに.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />



21　人差し指、中指、薬指の三本の指で軽く押して形を作ります。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/BBB0CBDCBBD8A4C7B7DAA4AFB2A1A4B9.jpg" alt="三本指で軽く押す.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br /><br />


22　草餅ができあがりました。あとはきな粉をつけていただきましょう。
<img src="http://tetsugakusurukaineko.up.seesaa.net/image/C1F0CCDFBDD0CDE8BEE5A4ACA4EA.jpg" alt="草餅出来上がり.jpg" width="288" height="352" border="0" />
<br /><br />


もぐもぐ……とてもおいしかったです♪
<br /><br /><br />

ワンポイント
よもぎ粉を２５gも入れたら苦いかなあ……とも思ったのですが、そんなこともなかったです。少々野趣あふれる感じの味になりました。昔風の味ですね。<br /><br />

乾燥してしまうので、ラップをかけておくことをおすすめします。かたくなったら、網で焼いて食べるとおいしいです。]]></description>
         <link>http://yahooyahoo.info/2008/02/post_189.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">夏のレシピ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 16:12:27 +0900</pubDate>
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